2026-03-01から1ヶ月間の記事一覧
2026年3月27日、中央・総武線向けE231系500番台の都ミツA516編成が、ワンマン運転対応工事を終えて所属している三鷹車両センター(三鷹駅)から出区した。
2026年3月25日~26日、りんかい線向け71-000形電車の東臨Z14編成が、製造元の総合車両製作所新津事業所を出場し、新津駅から大崎駅まで甲種輸送された。大崎駅到着後は、東日本旅客鉄道東京総合車両センターに搬入された。
2026年3月25日、上越線・両毛線向け211系3000番台6両編成の都タカC6編成が、延命化工事を終えて大宮総合車両センター(大宮駅)を出場し、所属している高崎車両センター(新前橋駅)まで自力回送した。
2026年3月25日、つくばエクスプレス向けTX-1000系電車のTX-1101F(第01編成)が、大規模更新工事を終えてつくばエクスプレス総合基地を出場した。
2026年3月25日、りんかい線向け70-000形電車の東臨Z10編成のうち2両が、所属している東臨運輸区(八潮車両基地)から搬出された。
2026年3月24日~26日、田園都市線向け5000系電車の長津田5102Fが、総合車両製作所横浜事業所を出場し、逗子駅から長津田駅まで甲種輸送された。長津田駅到着後は、所属している長津田検車区に搬入された。
2026年3月24日~25日、京葉線向けE233系5000番台貫通編成の都ケヨ502編成が、機器更新工事実施のため、所属している京葉車両センター(新習志野駅)から、秋田総合車両センター(土崎駅)まで配給・入場した。牽引はE493系都オク02編成。
2026年3月23日、東武アーバンパークライン向け60000系電車の七光台61608Fが、5両編成化工事実施のため、南栗橋車両管区から南栗橋車両管区館林作業所(津覇車輌工業館林工場)まで自力回送・入場した。
2026年3月23日、常磐線中距離電車向けE531系0番台基本編成の都カツK406編成が、機器更新工事を終えて郡山総合車両センター(郡山駅)を出場し、所属している勝田車両センター(勝田駅)まで自力回送した。
2026年3月23日、埼京・川越線向けE233系7000番台の都ハエ103編成が、ワンマン運転対応工事を終えて所属している川越車両センターから出区した。
2026年3月23日、東武スカイツリーライン系統向け10000系電車30番台(10030型)2両編成ワンマン運転非対応編成の春日部11267Fが、鉄道博物館への貸出のため、栗橋駅から大宮駅まで甲種輸送された。大宮駅到着後は、鉄道博物館に搬入された。
2026年3月21日、京浜東北・根岸線向けE233系1000番台の都サイ136編成が、ワンマン運転対応工事を終えて所属しているさいたま車両センターから出区した。
2026年3月下旬、りんかい線向け70-000形電車の東臨Z10編成のうち8両が、廃車・解体のため、所属している東臨運輸区(八潮車両基地)から搬出された。
2026年3月19日、中央・総武線向けE231系500番台の都ミツA544編成が、ワンマン運転対応工事を終えて大宮総合車両センター(大宮駅)を出場し、所属している三鷹車両センター(三鷹駅)まで自力回送した。
2026年3月中旬、1500形電車6両編成の金沢1565編成が、廃車のため、京急ファインテック久里浜事業所に入場した。
2026年3月18日~19日、5000形電車の喜多見5066×10が、製造元の日本車輌製造豊川製作所を出場し、豊川駅から松田駅まで甲種輸送された。松田駅到着後は、海老名検車区に搬入された。
2026年3月18日、京王線向け9000系電車10両編成の若葉台9732編成が、車体修理と機器更新工事を終えて若葉台工場(京王重機整備若葉台事業所)を出場した。
2026年3月17日~19日、大井町線向け9000系電車の長津田9010Fのうち4両と、同長津田9007Fのうち4両が、長津田駅から新秋津駅まで甲種輸送された。
2026年3月17日、中央線快速電車向けE233系0番台貫通編成の都トタT40編成が、編成組換を終えて長野総合車両センター(長野駅)を出場し、所属している豊田車両センター(豊田駅)まで自力回送した。
2026年3月16日、信越線・篠ノ井線・中央線・大糸線向け211系1000番台の都ナノN321編成が、延命化工事を終えて長野総合車両センターを出場した。
2026年3月15日、7000系電車の7102Fが、転用改造工事を終えて武蔵丘車両検修場を出場し、小手指車両基地まで自力回送した。
2026年3月12日、京浜東北・根岸線向けE233系1000番台の都サイ126編成が、ワンマン運転対応工事と機器更新工事を終えて東京総合車両センター(大崎駅)を出場し、所属しているさいたま車両センター(南浦和駅)まで自力回送した。
2026年3月12日、中央線快速電車向けE233系0番台貫通編成の都トタT15編成が、機器更新工事実施のため、所属している豊田車両センター(豊田駅)から、長野総合車両センター(長野駅)まで自力回送・入場した。
2026年3月11日、埼京・川越線向けE233系7000番台の都ハエ138編成が、ワンマン運転対応工事を終えて所属している川越車両センターから出区した。
2026年3月10日、京葉線向けE233系5000番台貫通編成の都ケヨ501編成が、機器更新工事を終えて秋田総合車両センター(土崎駅)を出場し、所属している京葉車両センター(新習志野駅)まで配給された。牽引はE493系都オク01編成。
2026年3月9日、東武アーバンパークライン向け80000系電車50番台の七光台81554Fが、5両編成化工事を終えて南栗橋車両管区館林作業所(津覇車輌工業館林工場)を出場し、南栗橋車両管区南栗橋工場(東武インターテック南栗橋工場)まで自力回送した。
2026年3月9日、中央線快速電車向けE233系0番台貫通編成の都トタT14編成が、機器更新工事を終えて長野総合車両センター(長野駅)を出場し、所属している豊田車両センター(豊田駅)まで自力回送した。
2026年3月6日~8日、大江戸線向け12-600形電車5次車の木場12-951編成が、製造元の日本車輌製造豊川製作所を出場し、豊川駅から根岸駅まで甲種輸送された。
2026年3月6日、山手線向けE235系0番台の都トウ45編成が、ワンマン運転対応工事実施のため、東京総合車両センターに入場した。
2026年3月6日、伊勢崎線・佐野線向け8000系電車3両編成(850型電車)の春日部852Fが、廃車・解体のため、所属している南栗橋車両管区春日部支所から、渡瀬北留置線(資材管理センター北館林解体所)まで自力回送した。