新東京周辺鉄道車両速報ブログ

東京周辺の電車の新製・転属・廃車などに関する情報をまとめるブログです。

2022-03-01から1ヶ月間の記事一覧

H1066【東急目黒線】元住吉5189Fが相鉄線直通対応工事出場

2022年3月29日~30日、目黒線向け5080系電車の元住吉5189Fが、相鉄線直通対応工事を終えて総合車両製作所横浜事業所を出場し、逗子駅から長津田駅まで甲種輸送された。長津田駅到着後は、長津田検車区に搬入された。

H1065【JR常磐線(中電)】水カツK410編成が機器更新工事出場

2022年3月29日、常磐線中距離電車向けE531系0番台基本編成の水カツK410編成が、機器更新工事を終えて郡山総合車両センター(郡山駅)を出場し、所属している勝田車両センター(勝田駅)まで自力回送した。

H1064【JR常磐・水戸線】水カツK467編成がワンマン運転対応工事出場

2022年3月28日~29日、常磐線中距離電車・水戸線向けE531系0番台付属編成の水カツK467編成が、ワンマン運転対応工事を終えて秋田総合車両センター(土崎駅)を出場し、所属している勝田車両センター(勝田駅)まで配給された。牽引はEF81-139。

H1063【JR特急】宮オオC7編成が廃車

2022年3月24日~25日、特急列車向け185系0番台4両編成の宮オオC7編成が、廃車・解体のため、所属している大宮総合車両センター東大宮センター(東大宮操車場駅)から、長野総合車両センター(長野駅)まで配給された。牽引はEF64-1030。

H1062【JR特急】宮オオB5編成・B7編成が廃車

2022年3月24日、特急列車向け185系200番台6両編成の宮オオB5編成と、同4両編成の宮オオB7編成が、廃車・解体のため、疎開していた長野総合車両センターで構内移動した。

H1061【相鉄線】かしわ台10703×8が機器更新工事出場

2022年3月21日~25日、10000系電車8両編成のかしわ台10703×10が、機器更新工事を終えて東日本旅客鉄道長野総合車両センター(JR東日本テクノロジー長野支店)を出場し、長野駅から厚木駅まで甲種輸送された。厚木駅到着後は、かしわ台車両センターに搬入された…

H1060【東急目黒線】元住吉3006F・3009F・3003F向け増結中間車が落成・甲種輸送

2022年3月22日~23日、目黒線向け3000系電車の元住吉3006F・3009F・3003Fに組み込まれる中間車各2両(計4両)が、製造元の総合車両製作所横浜事業所を出場し、逗子駅から長津田駅まで甲種輸送された。長津田駅到着後は、長津田検車区に搬入された。

H1059【西武新宿線】玉川上水2521Fが廃車

2022年3月22日、新宿線系統向け2000系電車4両編成の玉川上水2521Fが、廃車のため、南入曽車両基地から横瀬車両基地まで自力回送した。

H1058

この記事は誤りであったことが判明したため、2022年4月11日付で削除いたしました。誤った情報を掲載してしまったことを、お詫びいたします。 今後の掲載予定 今後の掲載予定は、サブブログ『新東京周辺鉄道車両速報ブログ管理委員会』に記載しております。

H1057【東武特急スペーシア】春日部104Fが廃車

2022年3月17日~18日、特急列車向け100系電車「スペーシア」の春日部104Fが、廃車・解体のため、所属している南栗橋車両管区春日部支所から、渡瀬北留置線(資材管理センター北館林解体所)まで自力回送した。

H1056【JR中央線(快速)】八トタT15編成がグリーン車組込準備工事出場

2022年3月18日、中央線快速電車向けE233系0番台貫通編成の八トタT15編成が、グリーン車組込準備工事を終えて大宮総合車両センター(大宮駅)を出場し、所属している豊田車両センター(豊田駅)まで自力回送した。

H1055【京急線】新町1505編成が廃車

2022年3月15日、1500形電車4両編成鋼製車の新町1505編成が、廃車のため、所属している新町検車区から京急ファインテック久里浜事業所まで自力回送・入場した。

H1054【東急東横線】元住吉5166Fが相鉄線直通対応工事入場

2022年3月16日~18日、東横線向け5050系電車8両編成の元住吉5166Fが、長津田駅から逗子駅まで甲種輸送された。逗子駅到着後は、相鉄線直通対応工事施工のため、総合車両製作所横浜事業所に入場した。

H1053

この記事は誤りであったことが判明したため、2022年3月16日付で削除いたしました。誤った情報を掲載してしまったことを、お詫びいたします。 今後の掲載予定 今後の掲載予定は、サブブログ『新東京周辺鉄道車両速報ブログ管理委員会』に記載しております。

H1052【東急東横線】元住吉4111Fが相鉄線直通対応工事出場

2022年3月10日、東横線向け5050系電車10両編成の元住吉4111Fが、相鉄線直通対応工事を終えて所属している元住吉検車区を出場した。

H1051【JR横須賀・総武線】横クラY-13編成が廃車

2022年3月9日、横須賀線・総武線快速電車向けE217系0番台基本編成の横クラY-13編成が、廃車・解体のため、所属している鎌倉車両センター(大船駅)から長野総合車両センター(長野駅)まで配給された。牽引はEF64-1031。

H1050【JR中央線(快速)】八トタH48編成がグリーン車組込準備工事入場

2022年3月9日、中央線快速電車向けE233系0番台分割編成の八トタH48編成が、グリーン車組込準備工事施工のため、所属している豊田車両センター(豊田駅)から、長野総合車両センター(長野駅)まで自力回送・入場した。

H1049【JR横須賀・総武線】横クラF-14編成~F-16編成向けグリーン車が甲種輸送

2022年3月8日~9日、横須賀線・総武線快速電車向けE235系1000番台基本編成の横クラF-13編成~F-16編成に組み込まれるグリーン車6両が、製造元の総合車両製作所横浜事業所(逗子駅)を出場し、総合車両製作所新津事業所(新津駅)まで甲種輸送された。

H1048【JR常磐線(中電)】水カツK422編成が機器更新工事出場

2022年3月7日~8日、常磐線中距離電車向けE531系0番台基本編成の水カツK422編成が、機器更新工事を終えて秋田総合車両センター(土崎駅)を出場し、所属している勝田車両センター(勝田駅)まで配給された。牽引はEF81-139。

H1047【東京メトロ副都心線】和光第16編成(7116F)が廃車

2022年3月7日、副都心線向け7000系電車8両編成の和光第16編成(7116F)が、廃車・解体のため、所属している和光検車区から和光検車区新木場分室(新木場CR/メトロ車両工事事務所)まで自力回送した。

H1046【西武狭山線】小手指259Fが廃車

2022年3月7日、狭山線向け新101系電車4両編成の小手指259Fが、廃車のため、武蔵丘車両基地から横瀬車両基地まで自力回送した。

H1045【都営大江戸線】木場12-241編成が廃車

2022年3月上旬頃、大江戸線向け12-000形電車4次車の木場12-241編成が、廃車・解体のため、所属している木場車両検修場から搬出された。

H1044【東京メトロ副都心線】和光第93編成(17193F)が落成・甲種輸送

2022年3月4日~6日、副都心線向け17000系電車8両編成の和光第93編成(17193F)が、製造元の近畿車輌徳庵工場を出場し、徳庵駅から綾瀬駅まで甲種輸送された。綾瀬駅到着後は、綾瀬検車区に搬入された。

H1043【JR中央線(快速)】八トタT18編成がグリーン車組込準備工事入場

2022年3月3日、中央線快速電車向けE233系0番台貫通編成の八トタT18編成が、グリーン車組込準備工事施工のため、所属している豊田車両センター(豊田駅)から、大宮総合車両センター(大宮駅)まで自力回送・入場した。

H1042【東急東横線】元住吉5168Fが相鉄線直通対応工事出場

2022年3月3日、東横線向け5050系電車8両編成の元住吉5168Fが、相鉄線直通対応工事を終えて長津田検車区を出場した。

H1041【小田急線】喜多見5060×10が落成・甲種輸送

2022年3月2日~4日、5000形電車の喜多見5060×10が、製造元の川崎車両神戸本社を出場し、兵庫駅から松田駅まで甲種輸送された。松田駅到着後は、海老名検車区に搬入された。

H1040【JR中央線(快速)】八トタT14編成がグリーン車組込準備工事出場

2022年3月2日、中央線快速電車向けE233系0番台貫通編成の八トタT14編成が、グリーン車組込準備工事を終えて東京総合車両センター(大崎駅)を出場し、所属している豊田車両センター(豊田駅)まで自力回送した。

H1039【東急目黒線】元住吉3005F・3007F向け増結中間車が落成・甲種輸送

2022年3月1日~2日、目黒線向け3000系電車の元住吉3005F・3007Fに組み込まれる中間車各2両(計4両)が、製造元の総合車両製作所横浜事業所を出場し、逗子駅から長津田駅まで甲種輸送された。長津田駅到着後は、長津田検車区に搬入された。

H1038【都営新宿線】大島10-390編成が廃車

2022年3月1日、新宿線向け10-300形電車8両編成の大島10-390編成が、廃車・解体のため、所属している大島車両検修場から、京王電鉄若葉台工場(京王重機整備若葉台事業所)まで自力回送した。

H1037【京急線】金沢1895編成が落成

2022年2月28日、1000形電車21次車4両編成(1890番台)の金沢1895編成が、製造元の総合車両製作所横浜事業所を出場し、久里浜工場(京急ファインテック久里浜事業所)まで自力回送した。